2016年にもっとも読まれた記事 ベスト10

 

 

はじめに

この記事では、Growth Hack Jornalで2016年にもっとも読まれた(セッション数の多かった)記事ベスト10をご紹介させていただきます。この機会にぜひ見逃していた人気記事がないかチェックしてみてください!

 

もっとも読まれた記事ベスト10

1位 【決定版】アプリ事業のKPIツリー

【決定版】アプリ事業のKPIツリー!

アプリによってビジネスモデルは異なりますが、大多数のアプリがゴール(KGI)にしているのは売上増かと思います。では、あなたは売上増に向けた指標の把握と整理ができているでしょうか?この記事ではKPIツリーを使ってアプリの売上に貢献する指標を洗い出し、各指標について説明しています。

 

 

2位 iOS10の新機能「リッチ通知」についてメリットや実装方法などを徹底解説!

iOS10の新機能「リッチ通知」についてメリットや実装方法などを徹底解説!

9月14日に公開されて以降史上最速ペースで普及しているiOS10。iOS9から10へのアップデートにより様々な新機能が搭載されていますが、アプリ事業者にとってとりわけ見逃せないのは「リッチ通知」と呼ばれる新しいpush通知でしょう。

この記事ではそんなリッチ通知についてできることやReproでの実装方法を簡単にご紹介しています。

 

 

3位 決定版】CPAを理解するフレームワーク

【決定版】CPAを理解するフレームワーク!

ユーザー獲得コスト(CPA)、広告費以外もきちんと把握していますか?施策ごとのCPAを比較することでユーザー獲得に費用対効果の高いものはどれかを把握することができ、より効率的な有料施策を考えることができます。

 

 

4位 Pinterestがウォッチしている27の指標を大公開!

新規ユーザーのアクティブ率が肝!Pinterestがウォッチしている27の指標を大公開

言わずと知れた有名企業Pinterestのグロース事例です。彼らはなんと27もの指標を日々チェックしているそうです。Pinterestのグロースチームがダッシュボードで日々どんな指標をウォッチしているか、そしてその中でも重視してる指標とは一体なんでしょうか、、、?

 

 

5位 KGI、KPIの違いを解説!KPIツリーの例も!

KGI、KPIの違いを解説!KPIツリーの例も!

KGIとKPIの違いをちゃんと説明できますか?この記事では、ビジネスにおいて重要なこの二つの指標について具体例を挙げながら詳しく解説しています。

 

 

6位 どれが正解?アプリの課金モデルの選び方

どれが正解?アプリの課金モデルの選び方

みなさんは自分のアプリに適した課金モデルを選べているでしょうか? フリーミアム、サブスクリプション、アプリ内課金などマネタイズにもいろいろと方法はありますが、共通しているのはアプリのエンゲージメントを高めることが大事だということです。アプリのマネタイズにお悩みの方はぜひ読んでみてください 。

 

 

7位 アプリ開発で儲かるのは1%以下。99%以上はマネタイズに失敗している

アプリ開発で儲かるのは1%以下。99%以上はマネタイズに失敗している

タイトルに思わず目を奪われてしまうこの記事は、ガートナーというIT分野の調査会社がマネタイズに成功するアプリはいずれ1%以下になると予測した考察記事です。果たしてその理由とはなんなのでしょうか、、、?

 

 

8位 ローカル広告で年間4億ドル以上の収益!Yelpのマネタイズ戦略

ローカル広告で年間4億ドル以上の収益!Yelpのマネタイズ戦略

日本ではあまり普及していないYelpですが、収益の8割を占めるローカル広告をはじめとしてマネタイズは好調なようです! フードデリバリーや予約管理など過去に買収したサービスの活用も巧みです。マネタイズ戦略のヒントに、ぜひ読んでみてください。

 

 

9位 Uberのデザインチームが行ったグロースハックの全て

Uberのデザインチームが行ったグロースハックの全て

こちらも言わず知れた海外のユニコーン企業Uberのグロース事例です。この記事では、Uberのデザインチームが実践しているデザイン改善の手法について余すことなく書いてあります。成功だけではなく失敗から学びを得るための仕組み化もしているところが素晴らしいです。

 

 

10位 アプリストアでフィーチャーされる理由を大解剖!

アプリストアでフィーチャーされる理由を大解剖!

アプリストアで取り上げられるアプリに共通する要素を定量的、定性的観点から調査した記事です!納得のものから意外な法則まで必見です!

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?2017年もGrowth Hack Jornal編集部一同、読者の皆さまに役立つ情報を発信していきますのでどうぞよろしくお願いいたします!