【サービス事例編】2016年にもっとも読まれた記事ベスト5

 

はじめに

この記事では、2016年にGrowth Hack Journalでもっとも読まれたサービス事例に関する記事ベスト5をご紹介します。アプリの立ち上げ話から、実際にグロースさせた事例などどれも非常に参考になる内容になっています。この機会に見逃していた人気記事がないか是非チェックしてみてください!

 

ベスト5

1位 ユーザーテストより手軽にアプリの課題を発見! C CHANNELのUX改善プロセス

ユーザーテストより手軽にアプリの課題を発見! C CHANNELのUX改善プロセス

 

元LINE代表の森川氏が作った女子のための動画ファッションマガジン「C Channel」 さんにインタビューした記事です。 ユーザーテストの代替としてReproのユーザー動画分析機能を活用し、アプリの課題発見&改善につなげた事例です。

 

2位 Tinderに費やす時間はInstagramの3倍以上!出会い系アプリのグロースハックを大解剖!

Tinderに費やす時間はInstagramの3倍以上!出会い系アプリのグロースハックを大解剖!

 

近年すさまじい勢いで伸びている出会い系アプリのグロースハックについてです。左右スワイプという新たなUIパターンを生み出したTinderをはじめとして、人気の出会い系アプリが競合アプリとの差別化で行ったグロースハックご紹介しています。もちろん出会い系以外のアプリにとっても参考になる内容になっています!

 

3位 愚直な改善でアクティブユーザー数は1年で2倍に。日経電子版アプリ グロースの道のり

愚直な改善でアクティブユーザー数は1年で2倍に。日経電子版アプリ グロースの道のり

 

日本を代表する経済メディア「日経電子版」アプリのリニューアル後の改善の取り組みについてお話いただいた記事です。立ち上げ前からリリース直後のフェーズでどういった施策を行い初期ユーザー獲得に繋げ、その後ユーザー数を伸ばしていったか具体的に語られています。

 

4位 導入後のアクティブユーザー数は3倍に!「アプリ改善のキラーツール」としてReproを使いこなすゲーマグの事例

導入後のアクティブユーザー数は3倍に!「アプリ改善のキラーツール」としてReproを使いこなすゲーマグの事例

 

スマホゲームの攻略アプリ 「ゲーマグ」を提供する株式会社ファンコミュニケーションズさんにインタビューした記事です。新規ユーザーの継続率につながる重要アクションをReproのマジックナンバー分析で特定し、アプリの成長につなげています。

 

5位 アプリのアクティブユーザー率80%!yentaのグロース事例 (前編)

アプリのアクティブユーザー率80%!yentaのグロース事例 (前編)

 

いま最も勢いのあるビジネスマッチングアプリ「yenta」の立ち上げからグロースまでを語っていただいた記事です。企画段階では社内評価が最悪という状況からどのようにアプリをグロースさせたのかは必見です。前編と後編の二本立てです!

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?

ぜひ上記のサービス事例をヒントに自社アプリの改善の役立ててください。